| 商品内容 | クレンジング・泡洗顔・マッサージローション・日焼け止めのセット |
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| 内容量 | メイクアップリムーバー:120ml ミルキーフォーム:215g マッサージローション:250g UVブロック:35g |
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| タイプ | メイクアップリムーバー:ジェル ミルキーフォーム:泡 マッサージローション:ジェル UVブロック:リキッド |
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| 仕上がり | さっぱり |
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| 肌質 | 敏感肌、乾燥肌、普通肌 |
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| 使用方法 | 朝の洗顔はミルキィフォーム単体 夜はメイクアップリムーバーを使用後、マッサージローションとミルキィフォームを混ぜて使用してください |
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| 全成分 | メイクアップリムーバー:ミネラルオイル、エチルヘキサン酸セチル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、パルミチン酸デキストリン、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、グリチルレチン酸ステアリル、トコフェロール、香料
ミルキーフォーム:水、ココイルグルタミン酸TEA、LPG、ステアロイルグルタミン酸Na、ラウロイルグルタミン酸ジステアレス-2、PCAイソステアリン酸PEG-40水添ヒマシ油、オレス-8、カゼイン(牛乳)、イオウ、グリセリン、スクワラン、乳酸セチル、ハチミツ、イソステアリン酸オクチルドデシル、PCAイソステアリン酸グリセレス-25、ステアリン酸グリコール、炭酸Na、メチルパラベン、プロピルバラペン、フェノキシエタノール、香料
マッサージローション: 水、BG、エタノール、アルギン酸Na、ヒバマタエキス、クレマティス葉エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、スギナエキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、グリチルリチン酸2K、デヒドロ酢酸Na、メチルパラベン
UVブロック:シクロペンタシロキサン、水、酸化チタン、ネオペンタン酸イソデシル、BG、エタノール、PEG-10ジメチコン、グリセリン、ポリアクリル酸メチル、シリカ、トリメチルシロキシケイ酸、ジメチコン、水酸化AI、紅藻、甘草フラボノイド、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、ステアリン酸、クエン酸Na、メチルパラベン |
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年齢を重ねるにつれて乾燥を感じる事が増えた。
と思う方は《洗うコト》を見直してみましょう。
女性は化粧水・美容液・クリームなど《つけるモノ》にはこだわりますが、美肌の要である《洗うモノ》クレンジング・洗顔と《守るモノ》日焼け止めへの関心が薄い方が多く見受けられます。
今まで使用してきたスキンケアで年々「乾燥する」「シワが目立つ」「シミが出てきた」と思う方は、基本のスキンケアがお肌に合わずに落とし過ぎていたり、日焼け止めに含まれる成分によりシミやシワが年々積み重ねるうちに出てきたということも考えられます。でも、大丈夫。まずは、基本の「き」からはじめて、ゆっくりお手入れしていけば必ず肌に変化は生まれます。

クレンジング:メイクアップリムーバー《商品ページへ》
ウォータープルーフの日焼け止めや薄付き・シッカリ関係なく「メイクをする」と自分で思っているならしっかり落とすクレンジングが大切。
荒れているお肌をメイクで隠すのは「ダメ!」知っていても、女ゴコロは「良し」としませんよね。刺激を少なくメイクを落としましょう。

洗顔:ミルキィフォーム《商品ページへ》
「油」と「水」が混ざった自然界で唯一の液体『牛乳』。ミルキィフォームはその混ぜる働きをする成分を抽出して究極の洗顔料に仕上げました。
マッサージローションと混ぜる事で相乗効果が増し、お肌の質を整えてくれます。
単体での使用もでき、朝の洗顔などメイクをしていない時はミルキィフォームのみで充分です。落とし過ぎないのでお肌の保湿力を保ちます。

洗顔:マッサージローション《商品ページへ》
海藻を主成分に作られており、メイクに含まれる重金属・排気ガスなど通常は気づかない汚れを落とすことができます。
ミルキィフォームと混ぜる事で相乗効果が増し、お肌の質を整えてくれます。
単体での使用も可能で、お手持ちの洗顔料の後マッサージすることでクレンジングや洗顔料で落ち切れなかった汚れを浮き上がらせる事ができます。

日焼け止め:UVブロック《商品ページへ》
肌荒れが続いている人の特長として、日焼け止めのチョイスが間違っており自ら炎症・ニキビ・シミ・シワなど様々な肌荒れを起こしている傾向があります。肌が荒れているならクリームタイプの日焼け止めでしっかりと肌を紫外線と外的刺激から守りましょう。

エステティックの老舗の商品で長く愛される黄金セット!
泡立たせるのがめんどくさい方も「直接泡が出てくるから重宝している。」と言われる方も多く、今まで《洗うモノ》でお肌の潤いが取れすぎていた方は顕著にお肌の質感の変化に気づきやすい。
何よりも年齢を重ねれば重ねるほど《洗うモノ》クレンジング・洗顔と《守るモノ》日焼け止めによる肌へのダメージが大きいので、お肌と相性がよく刺激の少ないモノをセレクトしましょう。